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豆乳ローション&石鹸の作り方
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豆乳には大豆イソフラボンや大豆サポニンがたっぷり入っています。
大豆イソフラボンや大豆サポニンは、ムダ毛の軽減や肌の老化やシミ・そばかすの予防などに役立ちます。
手作り化粧品は添加物なしでフレッシュなのが魅力。手作りの豆乳ローション&石鹸でつるつるのお肌になりましょう! |
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| 豆乳ローションの作り方 |
| 材料:成分無調整豆乳500ml・レモン2個・消毒用アルコール大さじ4強 |
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豆乳を鍋に入れ弱火にかける。木じゃくしでかき混ぜ、65℃くらいに温め、レモンを絞る。
その際、表面に膜ができると有効成分が変質するので注意しましょう。 |
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とろみが出たら必ず火を止めてからアルコールを注ぐ。 |
| B |
ボウルにざる、薄手のタオル、キッチンペーパーを重ね、Aを流し入れる。 |
| C |
粗熱が取れた後、タオルのふちを寄せて絞る。出てきた水分が豆乳ローションです。 |
※プラスチック容器などに入れて、冷蔵庫で保管してください。1週間を目安に使い切りましょう。
※使い切れない分は小分けにして冷凍保存すれば半年間保存できます。使うときは冷蔵庫に移して自然解凍をしてください。
※使用前には必ずパッチテストをしましょう。
※使用後、なんらかの異常が現れた場合はすぐ使用を中止し医師に相談してください。
※ローションの作成および使用については全て自己責任で行ってください。 |
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| 豆乳石鹸(豆腐石鹸)の作り方 |
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| 材料:成分無調整豆乳100ml・水100ml・食用油460g・苛性ソーダ60g・1リットル以上のペットボトル・型(牛乳パックや内側に銀紙が貼ってある筒状容器など) |
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水と豆乳をペットボトルに入れ、少しずつ苛性ソーダを加える。ペットボトルのふたを開けたまま、ペットボトル上部を持って軽く振り苛性ソーダを溶かす。熱が発生するためボトルの底を水につけて冷やす。 |
| A |
@が完全に溶けたら食用油を加える。廃油ではなく、新しい油のほうが肌に優しい石鹸が出来るのでお勧めです。 |
| B |
ペットボトルの蓋を閉め、中の液体がドロドロになるまでよく振り(約30分)、型に流し込む。 |
| C |
2〜3日置いて固まったら、ゴム手袋をして中の石鹸を取り出す。科学反応が起きてるため、直接手で触れるのはNG。直射日光の当たらない風通しの良い場所で1ヶ月以上置いて熟成させれば、豆乳石鹸の出来上がり。 |
※苛性ソーダは劇薬なので、購入には印鑑が必要です。(450グラム・約500円)
※苛性ソーダを使用の際は、目に入ると危険なので、ゴム手袋・マスク・めがねを着用してください。
※有害ガスが発生するので屋外で作りましょう。
※出来上がりの石鹸は、長く置くほどアルカリ性が弱くなり低刺激になります。
※使用前には必ずパッチテストをしましょう。
※使用後、なんらかの異常が現れた場合はすぐ使用を中止し医師に相談してください。
※石鹸の作成および使用については全て自己責任で行ってください。 |
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→お豆腐のコスメ屋さん
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→とうふのこと
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